たしかな安心感・嬉しい低価格!トイレつまりのことなら水道救急車!

トイレのつまり(詰まり)、トイレのトラブルは早くて安心、低価格で水道局指定工事店の水道救急車
03-3659-6271
お問い合わせはコチラ

ホーム > その他 > 雨漏りかと思ったら水道管の水漏れだった

雨漏りかと思ったら水道管の水漏れだった

朝起きてみると、一階の天井からぽたぽたと水滴が落ちていた。

もしかして雨漏りかと思って天井や屋根を調べてみるが、特に異常はない。

改めて考えてみれば、昨日今日と空は快晴。

雨の気配はなかった。

一時的な処置としてバケツを用意し、水滴が落ちてくるところに置いておく。

まるで漫画のボロ家のような光景だ。

これは多分水まわりのトラブルだろう。

そう思って、水道修理業者を電話で呼び、調べてもらったところ、やはり水道管の水漏れだった。

調査を終えた水道修理業者に聞いてみると、長年の使用によって二階の水道管のパッキンに亀裂が生じて、そこから水漏れが発生していたらしい。

そしてその水がたまり、一階の天井から落ちていたというのだ。

もしこれを放置していたら、漏電が起きたり家電製品がショートしていた可能性もある。

早めに気づけて良かったと、水に濡れた床や天井を拭きながら思う。

しかし、水道修理業者の対応の素早さというのは、専門職だけあって見事なものだ。

電話をかけてから、家に来てくれるまでの時間も素早かったし、水漏れの原因を突き詰めるまでの手際も素早かった。

水道周りのトラブルというのはやはり良く起きるらしく、この辺りは慣れていますのでと謙虚に語っていたが、さすがと言わざるを得ない。

今まで余りお世話になったことはなかったが、こういう方々がいてくれるというのは、日常生活を送る上でいかに心強いか改めて気付かされた。

水道という便利なものが当たり前になっている今だからこそ、こういう業種もなくてはならないのだろう。

今回は本当に助かったので、そういう方々には感謝している。

トイレ詰まりのことなら水道救急車

ページトップへ